About LOVE&HOUSE

LOVE&HOUSEのコンセプト

20代前半~後半の女性に絶大な支持を受け、6年の時を経て、今なお、麻布十番WAREHOUSE702で、奇数月第2金曜日に開催中のハウスミュージックシーンのビッグイベント、それがLOVE&HOUSE。

その注目度は音楽シーンのみならず、ファッション・ビューティー・コスメ・広告・TVと、様々な業界から一身に浴びている。
世界のアパレルブランド「JUNK FOOD」とのコラボレートもそれを裏付けている。

LOVE&HOUSEにはまた、様々なビッグゲストが応援に駆け付けている。
森田昌典(STUDIOAPARTMENT)、YOKU(A HUNDRED BIRDS)、LAVA、半沢武志(FreeTEMPO)、COLDFEET、中塚武、福富幸宏、伊藤陽一郎 a.k.a akakage、Kaoru Inoue、TOWA TEI、野崎良太(Jazztronik)、RYUKYUDISKO、Tomoyuki Tanaka(Fantastic Plastic Machine)、Tomoyuki Tajiri(note native)、MAKAI、Mary、KEN ISHI、SAWA、SoundAroundI、彼らのパフォーマンスがまた、LOVE&HOUSEをマッシュアップしていることは言うまでも無い。

国内・海外で活躍する4人のDJ/Producer(DANTZ/TAKUYATOKYO/i-sakurai/DJMIYAMOTO)が毎回華やかなフロアをジャック。

毎回ラストまで、フロアで楽しく過ごしているクラウドの様子が、印象深くとてもピースフル。

LOVE&HOUSEには、「音楽の楽しさ」がたくさん詰まっています。

LOVE&HOUSEのVision

LOVE&HOUSEの活動は、国内に留まることなく、海外での活動も視野に入れて行っております。
『ハウスミュージック』をダンスミュージックシーンにおける総合的なエンタテインメントと解釈している私達は、そのブランディングにおいて、ワールドワイドなコラボレーションを目指し、ビッグエンタテインメントの構築を確立していきます。

LOVE&HOUSEの2009年のロゴのデザインにも見受けられるように、2009年度からのビジュアルスタンスは「Brightest」(最も輝かしい)。
LOVE&HOUSEのフラッグに見受けられる「The Brightest Hope」、常にシーンのそれは輝かしい希望であり、常に進化し続けるものを意味します。
イベント・クリエイティブワークを通して、私達はそんなことを発表をしていきたいと思います。

LOVE&HOUSEの理念(企業・団体の皆様へ)

LOVE&HOUSEのミッションは『ダンスミュージック(ハウスミュージック)というシーンを通してベスト・クリエイティブを構築すること』です。

2ヶ月に1回開催している『LOVE&HOUSEという音楽の祭典(フェスティバル)』を中心に私達が掲げる数々のクリエイティブのプロジェクトは日々少しずつ進化していきます。プロジェクトを進行するそのプロセスに、『悪いモノ』は私達には必要ありません。
日々、『良いモノ』を追究する為、自らにベスト・プラクティス(最良な試練)、ベスト・トゥードゥー(するべき最良なこと)、ベスト・リテラシー(最高の表現力)、ベスト・アイデンティティ(最良な個人的主体性)を課しています。

私達が進行するLOVE&HOUSEという母体となる素晴らしいプロジェクトはやがて、様々な形態となり、その“ベスト・クリエイティブ”を発揮するだろうと私達は信じています。

・Music of LOVE&HOUSE
・Design of LOVE&HOUSE
・Picture of LOVE&HOUSE
・Fashion of LOVE&HOUSE
・Art of LOVE&HOUSE
・Laboratory of LOVE&HOUSE
etc....

様々な分野を通して『ベスト・クリエイティブ』を構築し、それがオーディエンス(視聴者)の最良のアインデンティティになることを私達の使命であると考えています。


LOVE&HOUSE Producer SHINPEI YAMAMOTO | 2008.3.26